世界のどんな理不尽も知ったことじゃない – ジュブナイル
少年少女の果敢な時期に、世界はきっと救えると思っていたあの時代を髣髴とさせるまつきあゆむの1曲。
そして、あの頃に出来ると思っていたことは、今はできなくて、でも、きっと今は違った形で出来そうな気がする。
「日曜日の憂鬱」に続く曲で、ここから僕は世界を救うための勇気を得ている。
ジュブナイル(juvenile)は、ティーンエイジャーを対象読者とする小説のこと。20世紀の70年代頃に使われたが、21世紀にはあまり使用されない用語である。英米では、ヤングアダルト小説 (Young-adult fiction) やjuvenile novelあるいはjuvenile fictionと呼ぶ。ジュブナイルのみで文学用語として使用するのは日本のみのようである。なお、文学辞典にも載っていない。図書館では、ヤングアダルトの頭文字を取って「YA」の分類を設けている場合がある。一般でもそのような使用法が増えている。ジュヴナイルとも表記することがある。また、日本では少年向け冒険SFやそれを匂わせるものを意味したりする。
(Wikipediaより引用)
ヒーローごっこをしていた、あの勇気を与えてくれる。
現在、まつきあゆむさんは、『新曲の嵐』と称して嵐のように曲を発表しまくっています。
この記事を書いた人

- 宮崎でITベンチャーから非ITベンチャーへ転職したWEB系のエンジニア。路上から始まったバンド人生は、いろんな人に支えられ大人の趣味となりました。旦那業を兼務しながら一児のパパを生業とするサーバエンジニア。
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