楽しいけど、心揺さぶられ泣けてしまう曲3選
こんにちは、自称踊れるサーバエンジニアのがみです。
今日は、「楽しいけど、心揺さぶられ泣けてしまう曲3選」を紹介します。
独断と偏見に満ちた曲紹介になりますよ。
それでは紹介します。
まず、1曲目はこれ。
1. What’s going on
オールディーズを含め同タイトルがありますが、これはScoobie Doの曲。
「何してんだい」
人を煽る、勇気づける文句としては、これ以上ない煽り文句。
ファンキー4がつらぬく、この信念をまげることは出来ない。
この世は、金でもなく、コネでもなく、顔でも、センスでもなく、君次第、そして、自分次第でまわっていることを、決して忘れてはならない。
熱いです。非常に熱いです。
2. 長く短い祭
改めて、イントロって大事だなと感じました。つかみが最高だとここから先を聞きたくなる、いや、聞かざるを得ない。
椎名林檎と一緒に歌っている人は東京事変の浮雲です。(実はこの時初めてペトロールズの長岡亮介=浮雲ということを知りました)そして、ピアノはヒイズミマサユ機。Mステでは、3人が浴衣姿でこの曲を披露していました。
浮雲は最近では星野源のレコーディングやライブにも参加していて、活躍が著しいですね。
先日、うーじーさんが紹介していたしまじろうの「はのうた」もそうですが、かっこいい大人な音楽をしています。
こちらもあわせて御覧ください。
3. 上を向いて歩こう
この歌は、原曲が一番泣けます。
明るい曲調ですが、何があっても上向いて歩いていこう。
戦後の復興を活気づける歌の一つで、今でも多くの人が独自の解釈でカバーし歌い継がれています。
ただ僕は、原曲のアレンジと坂本九さんの歌声の組み合わせ以上に泣けるものに出会ったことがありません。
いかがだったでしょうか?
ぜひ、あなたのプレイリストにいれてみてください。
それでは、また次回!!
この記事を書いた人

- 宮崎でITベンチャーから非ITベンチャーへ転職したWEB系のエンジニア。路上から始まったバンド人生は、いろんな人に支えられ大人の趣味となりました。旦那業を兼務しながら一児のパパを生業とするサーバエンジニア。
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